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仕事のモチベーションや生産性に親子や夫婦の問題が「影響する」と答えた人68%

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あなたの職場でも、
職場de家庭教育学級を
始めませんか?

子育て中の親やこれから親になる従業員、管理職を対象に企業内家庭教育学級としてコミュニケーション研修を提供します

従業員が家族との風通しの良い関係を作ることで離職を減らし、職場での「働く力」を向上させます。

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研修、コンサルティング

職場de家庭教育学級をもっと仕事に役立てたい!そのための研修とコンサルティングを行います。
確かな理論とスキル習得の機会を提供出来るからこそ、成果を出します。
生き方、働き方、その個人の成長を職場全体の成長へと繋げましょう。

企業研修、CSRで人を育てたいとお考えの担当者さまへ

ファミリーワークス・代表
生駒 章子


幸せな働き方や生き方を後押しする企業へ

 親子のコミュニケーション講師として親の人材育成に9年間携わっています。出会うのは大企業、中小企業、個人事業主、役職も様々な方々。
 職場de家庭教育学級は、そうした現場の声、実績から生まれました。
 夫婦共働き世帯数67%。子どもが中学生以上の世帯では80%を超える現在。
 経営者の皆さまには、家庭問題が離職の一つの大きな要素だと知って欲しい。そして、働く人には、今の現状を会社のせいにせず、自分自身で幸せな働き方や生き方を掴める人になって欲しい。
 人生100年時代、その働き方の舞台が、貴社であることを願っています。
もっと詳しく

お客様の声

●IT関連、研修講師
上司や同僚に、甘えべたで、感情表現が苦手だったり…まるで自分の親との関係そのもの。これって、仕事のやり方にも直結していたんですね…


●50代管理職
評価面談で有効だと思う。


●30代会社員
自分の不安や不満を嫌味にならないようにどう
伝えるかの手法がわかった。

●40代管理職
衝撃だったのは「お決まりの12の型」 早速、コミュニケーションを見直すと、妻との会話が増え、職場では部下がよく話してくれるようになりました。


●製造・販売会社社長
社員を信じて任せることができるようになり、超楽ちんになりました。


●ドライビングスクール社長
教えるっていう仕事に必要な研修だと思う!

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